気まぐれFGO雑記/第2部3章「人智統合真国 シン 紅の月下美人」クリアしました!

すごくイイ話だったのに、鮮明に記憶に残るのはタマモヴィッチと虞美人のエロ衣装とはどういうことでしょうか。私の脳がすでに老衰状態なのでしょう。早く安らかに逝かなきゃ!

でも所長ともども助かったので、まだ生きないといけません。人って大変ですね!

お絵描きソフトは 「ibisPaint(アイビスペイント)」 が使い慣れてきたので、もう全部スマホで描いていけそうです。パソコンが無くてもスマホでデジタル絵が描けるようになった汎人類史すごくない?ただ、スタイラスペンはもっと高いのを買ったほうが良さそうです。

始皇帝はフランクな口調と威厳が見事に同居していて、姿が出てくる前から好きでした。
Fakeで召喚され損ねていた始皇帝のほうは、生前の肉体の姿ということでいいのでしょうか。
FGO始皇帝の人間型ボディもたいがいエロいと思います。前を隠す気は無いのかみんな。

どうせ話が進むたびに何かしらビックリさせられるから、今更こんなことを言っても仕方ないのですが、ヒナコの設定は予想外でした。クリプターで普通の魔術師っぽいのがカドックくんしかいない状態になってしまいましたが、カドックくんとはまた後で再会できそうなので楽しみにしてます。
死ぬ前に所長のカルボナーラを食べさせたいです。

そして、スパさんがApocrypha以上の大活躍を見せてくれて感動しました。
Apoアニメしか見てないという人にも、スパさんのカッコ良さが伝わったのではないかと思います。
荊軻ちゃんもとてもいい見せ場があったし、モーさんも名脇役でした。

ロシアのパツシィや北欧のゲルダちゃんは名前が付いていたけど、中国異聞帯の少年は名前が分からないままでした。家族の概念も無ければ文字も無い世界だったので、ひょっとしたらあそこの民たちには固有の名前も無かったのかもしれません。

もしもピックアップ2が来るなら、ちょっと回してみようかなと思っていますが、万が一虞美人が来たら項羽も呼ばなきゃってなりますよね。そこが悩みどころです。
うちは夫婦がなかなか揃わない呪われたカルデアなので、本当に申し訳ないです。

スポンサーリンク

このウェブサイトは JSNレンタルサーバー を使用しています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする