気まぐれFGO雑記/空中庭園から虚月館へ

Apocryphaイベントの感想を書きそびれている間に、殺人事件が起こってしまいました。
あまり普通の睡眠が取れていない感じがする先輩の運命やいかに!?

Apocryphaイベントは、Zeroイベントと同様、本編に対する素晴らしい補完でした!
でも、FGOでのジークとジャンヌの関係は結局どうなるんでしょうね?

Apocryphaのラストでジークとジャンヌが再会している時には、人類は自力で第三魔法に到達してるんですよねえ…私は、今生きててまったくそんな気配は感じないのですが!
聖杯大戦の記録が無い女帝が、自分が空中庭園を造っていたことに驚いてるのがイイです。
なんでこんなに頑張ってたの自分??みたいな感じで疑問に思ってるのが(・∀・)

ギリシャ師弟もめでたく実装されましたが、私は引けていません。
その代わり、第2部1章で引けていなかったアヴィ先生がフレポ召喚で来てくれました。

ゴールデンウィーク中のイベントだったので、討伐戦も盛り上がってたけど、私はゴールデンウィークは逆に仕事が忙しいので、あまりきちんと参加できませんでした。

交換素材だけは、かろうじて全部取りました。でも、気が付いたらQPが異常に溜まってて驚きました。なんか討伐戦で得られるQPが凄かったらしいです(風のウワサ)
戦闘終了後の獲得QPなんて普段はあまり見ないから、気付きませんでした。

そして殺人と言えば龍之介だけど、彼の殺人はトリックもクソも無いし、動機も常人には理解不能なので、推理モノとはまったく合わないですね。
私は、推理モノは自分で推理しないで普通に読んでしまうタイプなのですが、石10個がもらえるのなら、私も真面目に考えたほうがいいのかな?

でも私はめちゃくちゃ注意力散漫だから、推理は無理っぽい気がします。
ApocryphaイベントでQPが異常に増えていることにも気付かなかったくらいなので…

スポンサーリンク

当ブログは JSNレンタルサーバー で運営しています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする